【Event】リサ・ラーソンのヴィンテージ展 情報②

リサ・ラーソンのヴィンテージ展まで
あと10日ほどとなりました。

こうしたときに開催は悩むものですが、
前回(リサ・ラーソンのヴィンテージ展Vol.3)までの
状況と徳島での現況を踏まえ、新型コロナウィルス感染症の拡大に
最大限の注意を払いつつ開催を予定しております。

プラエインテリアでは具体的に
下記の点を対策とさせていただきます。

〇ドアノブ等の定期的なアルコール消毒
〇 店舗内の随時換気
〇 スタッフのマスク着用/定期的な手洗い
〇 ご接客時の社会的距離の確保

またイベントでの期間中、同じ時間帯で多数ご来店の場合は
一時入場制限を設けさせていただく場合があります。

お客様にはご迷惑をお掛けしますが
どうぞご賢察のうえご協力賜りますようお願い致します。

こちらはお店では初入荷となります
ユニークピース(アトリエでの1点物製作)となる深皿。

1960年代半ば頃のものと思われます。
ぽってりとした厚みと、迷いのない力強い線が
リサらしい朗らかで包容力を感じさせられる作品です。

上記に加えイベントに向けて入荷したものも
いくつかあるのですが、こちらはWebからもご購入頂けるよう
準備も進めておきたいと思います。

発熱、咳やくしゃみなど、風邪のような症状のある方や、
遠方より公共交通機関を利用してご来店を検討されているお客様につきましては、
しばらくの間は来店を見合わせて下さいませ。

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【 About Prae 】


プラエは2010年、徳島に誕生した"北欧ヴィンテージ家具"や"北欧食器・雑貨"やオリジナル家具、植物などを扱うインテリアショップです。

デンマーク語で「Hygge(ヒュッゲ)」という言葉があります。 他の国の言葉にするのが難しいのですが、『どことなく温かくて、居心地の良い雰囲気』といった彼らの独特の言葉です。北欧の暮らしやデザインが注目されるようになっていますが、それは純粋になにかのモノだけではなくどこか「Hygge」な空気感が私たちを惹き付けて止まないのかもしれません。

座り心地のよい、木製の椅子。 取っ手がレトロで使い勝手の良い50年前のデスク。 レトロで可愛い食器。 これって何に使うんだろう?そう思わず見入ってしまう古い古いオブジェ。プラエはときどき北欧に買付に行き、そこで出会ったものたちを大切に連れて帰ったりしています。

お店はそんな出会ったモノたちと、あなたのお部屋をつなぐ場所です。古いものだけではなくて、国内外で作られた中で北欧デザインを生かした家具をセレクトしたり、 オリジナルで家具を製作したりもできますので、コーディネートのご相談も良かったら。 ホームページやブログを見てもらって、お店に来てもらって。 どことなく居心地の良いそんな時間を過ごしてもらえれば、幸せです。

Prae Inteiror (プラエインテリア) 代表 香川 拓也