【予告】リサラーソンのヴィンテージ展

GWまであと1か月。

まだあまり落ち着かない世情ですが、
将来の楽しみもメモしておきたいですね。

プラエでは4月25日から5月5日の11日間、
『リサラーソンのヴィンテージ展』を開催致します。

今年は【初期の陶板作品】やアトリエ製作の【ユニークピースの器】
【ミュージアムキャット】など、プラエでは初となる作品も
いくつかお披露目することが出来そうです。

イベントでは昨年にご好評いただきました
リサ・ラーソン直筆の油絵『エルムフルトの景色』も
期間限定で特別展示を予定しております。

海外旅行はまだ少し難しい期間となりそうな今年のGW。
少しでも北欧の雰囲気をお楽しみいただければ幸いです。

イベント詳細、ご案内ページはまた改めて。
予定表に小さく『リサ展』とメモしておいて下さいね。

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【 About Prae 】


プラエは2010年、徳島に誕生した"北欧ヴィンテージ家具"や"北欧食器・雑貨"やオリジナル家具、植物などを扱うインテリアショップです。

デンマーク語で「Hygge(ヒュッゲ)」という言葉があります。 他の国の言葉にするのが難しいのですが、『どことなく温かくて、居心地の良い雰囲気』といった彼らの独特の言葉です。北欧の暮らしやデザインが注目されるようになっていますが、それは純粋になにかのモノだけではなくどこか「Hygge」な空気感が私たちを惹き付けて止まないのかもしれません。

座り心地のよい、木製の椅子。 取っ手がレトロで使い勝手の良い50年前のデスク。 レトロで可愛い食器。 これって何に使うんだろう?そう思わず見入ってしまう古い古いオブジェ。プラエはときどき北欧に買付に行き、そこで出会ったものたちを大切に連れて帰ったりしています。

お店はそんな出会ったモノたちと、あなたのお部屋をつなぐ場所です。古いものだけではなくて、国内外で作られた中で北欧デザインを生かした家具をセレクトしたり、 オリジナルで家具を製作したりもできますので、コーディネートのご相談も良かったら。 ホームページやブログを見てもらって、お店に来てもらって。 どことなく居心地の良いそんな時間を過ごしてもらえれば、幸せです。

Prae Inteiror (プラエインテリア) 代表 香川 拓也